「WORK!DIVERSITY実証化モデル事業」「超短時間雇用創出事業」 の広域利用

更新日:2026年04月01日

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令和8年4月より、岐阜市が行っている就労関係事業に北方町の方も利用できるようになりました。それぞれの事業内容については、以下の通りです。

〇「WORK!DIVERSITY実証化モデル事業」
ひきこもりやニート、刑余者、難病患者など、障がい者以外の就労困難者に対して、相談支援や就労支援などを行う WORK!DIVERSITY相談窓口を設置し、就労移行支援事業所などを活用した就労訓練を行い一般就労につなげる事業です。
詳細及び問い合わせは、以下からご確認ください。

    WORK! DIVERSITY プロジェクト in 岐阜 WORK! DIVERSITY プロジェクト in 岐阜ホームページの二次元コード

 

〇「超短時間雇用創出事業」
長時間の就労が難しい人が、超短時間雇用により、持てる力を発揮して働くことは、その人自身の生きがいを高めるだけでなく、人口減少下において労働力の減少が見込まれる事業者にとっても改善につながります。超短時間雇用創出事業では、事業者とともに週20時間未満の特定の職務を創出し、障がい等により短時間の就労を希望する人の能力や適正に応じてマッチングするための中間支援機関として、「岐阜市超短時間ワーク応援センター」を設置して、この事業に取り組んでいます。
詳細及び問い合わせは、以下からご確認ください。
 

岐阜市超短時間ワーク応援センター|週20時間未満の雇用|社会福祉法人舟伏超短時間2次元コード