銅羅
番号 63 指定別 種目 工芸 種別 美術工芸品
名称 銅羅 【写真】
ふりがな どら
員数 1口
時代 江戸
年代 元禄元年
西暦 1688年
作者 慈照院日中并
構造・形式
寸法・重量
面積
直径 34cm 厚さ  3cm 【位置図】
指定番号 北重第46号
指定年月日 昭和42年12月20日
所在地 岐阜県本巣郡北方町北方1639
所有者 妙建寺
所有者住所 岐阜県本巣郡北方町北方1639
管理者 妙建寺
特筆事項 所在不明
解説 修理等の履歴
青銅製の打楽器。中国では古来から軍陣用として使用されたが、仏教、道教、ラマ教寺院などでも用いたことから法会用仏具として伝来した。「元禄元年(一六八八)戊辰八月十五日北方川原町妙建寺……」の銘。北方町に現存する銅鑼の最古のもの。川原町は旧時長谷川以西の町の総称だったが宝永5年(1708)頃に戸羽町、増屋町、俵町の三つに分かれた。 年月日 内容
   
   
   
   
   
   
   
   
   
説明板
有無・設置者 なし
 
材質等  
老朽度等  
【写真1】
【写真2】
【写真3】
【写真4】