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くらしの案内タイトル

暮らしの案内


母子保健

妊娠がわかったら

ご懐妊おめでとうございます。

妊娠がわかったら、まず母子健康手帳を受け取りましょう。
保健センターで毎週火曜日にお渡ししています。(都合がつかない場合はご連絡ください。) 妊娠届(健診を受け、医療機関で受け取りましょう。)をお持ちください。 この時に、妊婦健康診査受診補助券をお渡しします。転入された方はお問い合わせください。

出産に向けて準備をしましょう

パパママ学級
妊婦のみなさん、赤ちゃんの誕生に期待が膨らんでいらっしゃることと思います。 しかし、同時に不安を感じてみえるかたもあるのではないでしょうか?

北方町の保健師・助産師・栄養士は、そんなみなさんの不安を解消し、よいお産を迎えていただきたいと考えています。 出産に向けての準備、同じ妊婦さんどうしの交流の場として、下記のとおりパパママ学級1〜4を開催します。

ほんの少し、みなさんの素敵なお産のお手伝いができたらと思います。ぜひ、ご参加ください。

日時・場所については各家庭に配布されている、くらしのカレンダーをご覧ください。

  パパママ1 パパママ2 パパママ3 パパママ4
時間 午前10時〜12時 午後1時〜3時30分 午後1時30分〜3時30分 午後7時〜8時30分
料金 無料 無料 無料 無料
内容 栄養士のお話
茶話会
歯の健康チェック
マタニティビクス
良いお産のために
呼吸法の練習
分娩のお話 等
体験しましょう
沐浴体験
パパの妊婦体験
持ち物 母子健康手帳
筆記用具
母子健康手帳
運動用シューズ(上履き)
タオル
お茶(500ml位)
母子健康手帳 母子健康手帳
エプロン
服装 ズボン着用(ジャージ等、動きやすい格好で参加ください。)
申し込み 前日までに、電話でお申し込みください。北方町保健センター 058-323-7600

赤ちゃんが生まれたら

新生児聴覚検査の助成
産婦人科にておこなう自動ABRによる聴覚検査を受けられた方は、3,700円を上限に助成をしています。
下記のものをご持参の上、検査後6か月以内に保健センターまたは役場福祉健康課窓口で申請手続きをおこなってください。

 ・母子健康手帳
 ・検査結果表の写し
 ・検査の領収書
 ・口座番号のわかるもの
 ・印鑑

赤ちゃん訪問
北方町では赤ちゃんが生まれた家庭を、助産師や保健師が新生児訪問しています。
赤ちゃんが生まれたら、母子健康手帳発行時にお渡ししました赤ちゃん連絡票を福祉健康課窓口に提出してください。

3〜4か月ごろの赤ちゃん

子どもさんが4か月になられる月に、乳児健診を行っています。

首はすわっているかな?
順調に成長しているかな?
医師の診察、保健師の相談があります。

もう少しすると離乳食も始まってきますね。栄養士の離乳食についてのお話、試食もあります。

7〜8か月ごろの赤ちゃん

離乳食相談中離乳食は順調に進んでいますか?

身長・体重も増えているでしょうか? 子どもさんが8か月になられる月に、もぐもぐ離乳食教室を行っています。

離乳食や子どもの成長について一緒に学びましょう。

10か月の子ども

お子様の歯の様子をチェックしている様子そろそろかわいい歯がはえてきた頃と思います。

行動範囲もちょっとずつ広がってきたのではないでしょうか?

子どもさんが11か月になられる月に、10か月児相談と歯みがき指導を行っています。

この機会に歯のチェックと指導を受け、大切な歯を手入れしてあげましょう。

1歳6か月の子ども

言葉は出てきましたか?

ひとりで歩くようになり、子どもさんの成長に喜びをいっぱい感じていらっしゃるのではないでしょうか?

その分、危険も増えてきます。事故予防にじゅうぶん気をつけましょう。
子どもさんが1歳7か月になられる月に、1歳6か月児健診を行っています。

2歳の子ども

言葉が増え、2語文も話すようになった頃と思います。 子どもさんが2歳1か月になられる月に、2歳児相談を行っています。保育士との遊びもありますよ。

3歳の子ども

子どもさんが3歳1か月になられる月に、3歳児健診を行っています。

町の健診はこれで最後となります。

これ以降にも困ったことがあったり、相談したいことがありましたら、お気軽に保健センターまでご連絡ください。

子どものむし歯予防に、フッ化物・サホライド塗布

歯が生え始めたら、むし歯予防のためにフッ化物を塗りましょう。また、歯科医の健診の結果、初期のむし歯があった場合には、進行予防のためにサホライドを塗ります。

対象:1歳〜6歳(未就学児)。

定期母子健康相談

乳幼児の身長・体重測定や栄養相談を行っています。

北方町特定不妊治療費助成事業のお知らせ

 不妊治療は、身体的、精神的な負担が大きい上、治療費が高額になることが多く、経済的な理由で十分な治療を受けられない人もあります。

 そこで北方町では平成19年4月より特定不妊治療(体外受精及び顕微授精)を受けている夫婦に対し、経済的負担の軽減を図ることを目的に、治療に要する一部を助成します。

 岐阜県においても同様の事業を実施しています。県の助成を受けてから申請してください。

PDFファイル閲覧ソフトAdobeReaderをダウンロードします(新しいウィンドウが開きます)PDFファイルをご覧いただくには、Adobe Readerが必要となります。左の画像及びAdobeReaderのダウンロード(新しいウィンドウが開きます)をクリックしてください。

北方町役場 福祉健康課
TEL 058-323-1119
FAX 058-323-2114
e-mail:fukushi@town.gifu-kitagata.lg.jp

未熟児養育医療制度

入院の必要のある未熟児が、指定の医療機関で入院・治療を受ける場合、医療費を援助する制度があります。(費用は収入に応じて自己負担額があります。)

詳しくは、岐阜保健所本巣・山県センター(058-264-1111)または保健センター(058-323-7600)までお問い合わせください。

小児慢性特定疾患治療研究事業

特定の慢性疾患にかかっていることにより、長期療養が必要な場合は、保健所において療育の相談と指導が受けられます。

詳しくは、岐阜保健所本巣・山県センター(058-264-1111)または保健センター(058-323-7600)までお問い合わせください。

育成医療の給付

身体に障がいのある児童、および放置すれば将来障がいを残す恐れの大きい疾病を有する児童は、保健所にて療育の相談と指導を受けられます。
また、確実な効果が期待される場合には、必要に応じて指定の病院で入院治療手術を受けることができます。費用は収入に応じて自己負担があります。

詳しくは、岐阜保健所本巣・山県センター(058-264-1111)または保健センター(058-323-7600)までお問い合わせください。

予防接種

・定期予防接種(法律に基づく予防接種)と任意予防接種(保護者の希望により接種できる予防接種)があります。
・詳しくは赤ちゃん訪問でお渡しする予防接種ガイド(P5、6)をご覧いただき、医師にご相談の上、接種してください。

定期予防接種


種類 対象年齢 注意事項
BCG 生後6か月未満 ・免疫不全の子への接種を避けるために、生後3か月以降の接種が望ましい。
DPT三種混合
(ジフテリア、百日咳、破傷風)
生後3か月〜90か月未満 ・1期初回は20日から56日までの間隔で3回接種します。
・1期追加は1期初回終了後12〜18か月の間に、1回接種するのが望ましい。
DT二種混合(ジフテリア、破傷風) 小学校6年生 ・乳幼児期に三種混合の基礎免疫をつけた子に対する追加免疫です。
MR二種混合(麻しん・風しん) 生後12か月〜24か月未満
年長児(小学校就学前の1年)
中学校1年生相当の者
高校3年生相当の者
・生後12か月になったら早めに接種することが望ましい。麻しん、風しんそれぞれ単独でも接種可能です。
日本脳炎 生後36か月〜90か月未満 ・1期初回では6日から28日までの間隔で2回接種します。
1期追加は1期初回終了後、おおむね1年おいて接種します。
小学校4年生 ・乳幼児期の基礎免疫をつけた子に対する追加免疫です。

定期予防接種についての注意

予防接種の時期、場所

「くらしのカレンダー」の「予防接種の案内」に記載してあります。「くらしのカレンダー」は毎年3月の下旬頃に自治会を通して各戸に配布されます。自治会未加入世帯は役場住民保険課窓口でお渡ししています。また、転入者の場合は役場に転入手続きに来庁されたおりにお渡ししています。

予防接種の受け方

接種間隔

「予防接種ガイド」参照

予診票の再発行

保健センターで再発行しますので、必ず母子健康手帳を持って、来所してください。

任意の予防接種(保護者の希望により、医療機関で受けられる)


種類 対象年齢
ヒブ 生後2か月〜5歳未満
肺炎球菌 生後2か月〜5歳未満
子宮頸がん 中学1年生〜高校1年生相当

子宮頸がん予防接種について:平成23年度については高校2年生相当の年齢の方も接種ができます。(ワクチンの不足で平成22年度中に接種できない方がいたため)

助成のない任意予防接種(おたふくかぜ、水痘(みずぼうそう)、インフルエンザなど)

高齢者のインフルエンザ予防接種助成

予防接種一口メモ

予診票の記入間違いが時々見られます。兄弟の名前や年齢と勘違いすることが多いようです。母子健康手帳も兄弟のものを間違えて持ってきてしまうこともあります。接種に出かける前に再確認してくださいね。

成人保健

皆さんが健康と感じていきいきと生活するためには、気づかないうちに進行する病気に早く手を打つことが大切です。

また、病気になる前に身体が発しているサインに対処して病気にならないこと=予防も大切です。これらのことを知るのが健診の意義です。

自分の健康を維持し、アクティブな生活を送るために各種健診を選択して受けましょう。

各種健康診査・相談のご案内

北方町では次の健診を実施しています。

  1. 健康診査
  2. 肝炎ウイルス検診
  3. 結核レントゲン検診
  4. がん検診(大腸・胃・前立腺・乳・子宮)
  5. 総合健康診査の助成(7,000円)
  6. 骨粗しょう症検診
  7. 各種教室・指導
  8. 定期成人健康相談
  9. 精神保健相談

1.健康診査(対象年齢は平成24年3月31日現在)

健診の結果から、自分の体の状態を知り、日々の生活の見直しをすることで、血管の傷みからくる病気(心臓病・脳卒中・腎臓病)を予防することができます。
いつまでも元気に過ごすため、年に一度は、健診を受けましょう!
健診名 対象年齢 期日 受付時間 料金 場所
わかば健診 30〜39歳 5月 医療機関の指定診療時間
(通常の診療時間とは異なることがあります)
1,000円 伊藤医院
いのうえクリニック
大野医院,北方医院
北方ひまわりクリニック
斉藤リウマチ科・内科・整形外科
佐藤外科・小児科
鹿野クリニック,杉山内科
野口整形外科・内科
すこやか健診 後期高齢者 500円
特定健診 40〜75歳の国民健康保険被保険者 6・7月 1,000円

2.肝炎ウィルス検診

内容 B型及びC型肝炎ウイルス検診

期日 対象者 料金 場所
5・6・7月 40歳以上で過去に未受診の方
(町の健診を受診される方は、健診と同時に実施、それ以外の方は、肝炎ウィルスの検査のみ実施)
無料 健康診査実施医療機関に同じ

※保健センター、または福祉健康課で受診票を発行します。
C型肝炎とは?

C型肝炎は肝臓の病気です。 肝炎になると、肝臓の細胞が壊れて、肝臓の働きが悪くなります。 肝臓は「沈黙の臓器」といわれ、重症化するまでは自覚症状の現れないケースが多くあります。これは本来肝臓がもっている予備能力の高さに由来しています。このことを正しく認識し、症状がなくてもきちんと検査をして病気を早く発見することが大切です。

C型肝炎の検査法は?

C型肝炎の検査のためには、まず血液検査をする必要があります。 血液検査では、C型肝炎ウイルスの遺伝子や抗原、抗体を調べ、C型肝炎ウイルスに感染しているかどうかを判定します。 また、肝臓の細胞が壊れたときなどに血液中に放出される肝臓の酵素(AST(GOT)、ALT(GPT)など)を調べ、肝炎の活性度を判定します。 さらに、肝臓の生検を行うこともあります。医師が皮膚の上から針を使って、肝臓を刺し、肝臓から非常に小さい組織片を採取し顕微鏡で観察し、C型肝炎の徴候や肝炎の進展度を判定します。

C型肝炎の治療法は?

C型肝炎の治療薬には、現在、インターフェロンと呼ばれる薬があります。 インターフェロンは注射で投与します。現在、インターフェロンの標準的投与期間は6か月とされています。インターフェロンの効果は、感染している人のウイルスの状態や肝炎の進展度等によって異なります。また、副作用があることも知られています。専門の医師の診断にもとづいて適切な治療を行う必要があります。

肝炎治療に関する医療費助成
B型・C型肝炎患者の方々の経済的負担を軽減し、早期治療を推進するため、平成20年度から、インターフェロン治療に必要な医療費の助成をしています。詳しくは岐阜保健所本巣・山県センター(058-264-1111(内355))までお問い合わせください。

3.結核レントゲン検診 65歳以上で事業所等で受診機会のない方 料金無料

検診車の写真検診車が各地域に行きます。

最寄りの検診場所または、都合のよい日時(日時・場所はくらしのカレンダーにてご確認ください)で受診してください。対象の方には受診券を送付します。
受診券は検診場所でも発行できます。

4.がん検診

がん等の病気は、早期発見、早期治療が大切です。いつまでも元気に過ごすために、受診方法や期間などを確認し、ぜひ、お受けください。詳しくは、くらしのカレンダーや広報をご覧ください。

種類 期間 対象者 料金
大腸がん検診 5・6・7月 40歳以上 500円
胃がん検診 日程の詳細はくらしのカレンダーや広報をご覧ください。 40歳以上 800円
前立腺がん検診 50歳以上の男性 400円
乳がん検診 30歳以上の女性 超音波:500円
超音波+レントゲン:1500円
子宮頸がん検診 10・11月 20歳以上の女性 1,000円

お問い合わせ 保健センター 058-323-7600

5.総合健康診査 40歳以上の北方町国民健康保険 被保険者

本町実施の特定健診のかわりに人間ドッグを受診された方には一律7,000円の補助金がでます。

総合健診実施機関
朝日大学歯学部付属病院、岐阜市民病院、岐阜赤十字病院、平野病院、揖斐厚生病院等
※健診内容や受診料、時間は医療機関により異なりますので、よくお確かめの上、各自予約をし受診してください。

補助金申請手続き
健診結果票(特定健診の検査項目が全て含まれていること)、領収書、印鑑、口座番号の分かるものをお持ちになり、住民保険課に申請してください。
※窓口における問診票記載と、健診結果(コピー)を提出することが必須となりました。

問い合わせ

 住民保険課
  Tel 058-323-1113
  Mail jyuuho@town.gifu-kitagata.lg.jp

6.骨粗しょう症検診


期日 対象者 受付時間 場所 料金
9月 40歳以上の女性 医療機関の指定診療時間 斎藤リウマチ科・内科・整形外科
佐藤外科・小児科
野口整形外科・内科医院
800円

7.各種教室・指導

特定保健指導

特定健康診査の結果により特定保健指導を行っています。
対象者は以下の手順に従って決定されます。対象者にはご案内しますので、一緒に日々の生活の見直しを行い、改善に向けた第一歩を踏み出しましょう。

生活習慣病の程度と階層化による保健指導レベル クリックで拡大表示(別ウインドウ)

糖尿病予防教室

健康診査の結果、糖尿病予防が必要であると判定された方や、希望される方はぜひご参加ください。11月〜3月頃に栄養や運動を中心とした教室を開催します。
詳しくは保健センターへお問い合わせください。

ヘルスアップ運動教室

健康診査を受診され、運動が必要だなと思いつつ、なかなか実行にうつせないという方も多いのではないでしょうか?この教室で、講義・実技を体験され、ご自分に合った運動方法を見つけるいい機会にされてはいかがでしょうか!初めての方もお気軽にご参加ください。
5月〜6月頃に運動を中心とした教室を開催します。詳しくは保健センターへお問い合わせください。

スッキリ健康教室

健康診査で高血圧、脂質異常症、高血糖等の項目が要指導と判定された方が対象です。食事や運動等、保健師や栄養士と相談しながら各自目標を立てて症状の改善を目指します。9月〜12月頃に運動を中心とした教室を開催します。詳しくは保健センターへお問い合わせください。

禁煙相談

禁煙を考えているけどなかなか実行できないという方は、保健センターへご相談ください。尿中のニコチン量や呼気中の一酸化炭素量をチェックしながらあなたの取り組みを応援していきます。

8.定期成人健康相談

毎月第3火曜日:午後1時〜3時 保健センター

9.精神保健相談

毎月第4木曜日(都合により変更があります。広報誌等でご確認ください。):午後2時〜3時30分 保健センター
この他にも不定期に医師による相談日があります。

ハートふれあいクラブ

 精神疾患と折り合いをつけて、日々の生活を営もうとしているみなさん。北方町では、その一助になれたらと、次の日程で”ハートふれあいクラブ”を開催しています。

 あなたも、この仲間の輪に加わって、みんなと一緒に支え合いながら、楽しいひとときを過ごしませんか?お気軽にご参加ください。

次のような方をお待ちしています。

  1. 自宅で療養している方
  2. 会場まで通所できる方
  3. 18歳以上の方
内容
レクリエーション・簡単なスポーツ・料理・作品作り等
集合場所
保健センター
時間
午前10時〜午後1時30分
費用
活動費等実費(300円程度)
持ち物
昼食・活動に必要な物
注意
集合時間や場所が変更になっている場合がありますので、保健センターまでお問い合わせください。
申し込み・問い合わせ
保健センター TEL 323-7600

町では以上の健康診断や相談をご案内しています。
詳細は保健センターまでお尋ね下さい。
開館時間/月曜日〜金曜日 午前8時30分〜午後5時15分まで
連絡先/323-7600

その他の保健

  1. 献血
  2. 臓器移植

1.献血

命を救う献血に是非ご協力願います。

献血の日時・場所については各家庭に配布されている、北方町のくらしのカレンダーをご覧ください。

献血ができる条件は?

献血の間隔

  今回の献血 血漿成分献血 今回の献血 血小板成分献血 今回の献血 200ml献血 今回の献血 400ml献血
前回の献血 200ml献血 男女とも4週間後の同じ曜日から献血できます
前回の献血 400ml献血 男女とも8週間後の同じ曜日から献血できます 男性は12週間後、女性は16週間後の同じ曜日から献血できます
前回の献血 血漿成分献血 男女とも2週間後の同じ曜日から献血できます 男女とも2週間後の同じ曜日から献血できます
前回の献血 血小板献血 男女とも2週間後の同じ曜日から献血できます 男女とも2週間後の同じ曜日から献血できます

北方町献血クラブ

2.臓器移植

臓器提供意思表示カードはどこでもらうの?

北方町役場福祉健康課窓口でお渡ししています。カードの説明に従って該当する番号及び臓器を○で囲み、署名年月日と署名欄の記入をして携帯してください。

臓器提供意思表示カード
臓器提供カード 表と裏の写真

臓器提供意思表示シールがあるのを知っていますか?

「臓器提供意思表示シール」も役場福祉健康課にあります。

「臓器提供意思表示カード」の代わりに保険証にシールを貼ることによって臓器提供の意思表示をします。カードもある場合は、日付の新しいものが最新の意思表示と見なされます。保険証を更新した場合は新たに作成したシールを貼ってください。また、検認中は、使用できなくなります。

臓器提供意思表示シール
臓器提供意思表示シール

ドナー情報用全国共通連絡先

(社)日本臓器移植ネットワーク:フリーダイヤル0120-22-0149

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