十一面観音像
番号 50 指定別 種目 絵画 種別 美術工芸品
名称 十一面観音像 【写真】
ふりがな じゅういちめんかんのんぞう
員数 1幅
時代 室町中期
年代  
西暦  
作者  
構造・形式
寸法・重量
面積
縦 73cm 横 32cm 【位置図】
指定番号 北重第37号
指定年月日 昭和35年8月31日
所在地 岐阜県本巣郡北方町北方1345
所有者 円鏡寺
所有者住所 岐阜県本巣郡北方町北方1345
管理者 円鏡寺
特筆事項  
解説 修理等の履歴
十一面のうち前三面は慈悲の相、左三面は瞋怒の相、右三面は白牙上相、後の一面は暴悪大笑面の相。頂上の仏面は仏果を、他の十面は十地を意味し、十一 品の無明を断ずるという。 円鏡寺の十一観音は、室町時代中期のもので、絹地の脱落がひどくかなり痛んでいる。 年月日 内容
   
   
   
   
   
   
   
   
   
説明板
有無・設置者 なし
 
材質等  
老朽度等  
【写真1】